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REIKI Meeting 番外編。

先日の REIKI Meetingでは、「イイフウフ」ということで、
夫婦、カップル、友達とのレイキをテーマに行いましたが、
昨日、それにまつわるお話を伺いまして、"これはお伝えしなければ!"
というような内容でしたので、『番外編』として、記事にさせていただきます。

その方達は、ご夫婦でレイキを学ばれたのですが、
先日、ご主人の方が何針も縫うケガをされたそうです。
その瞬間、奥様は気が動転してしまって、レイキができることを忘れ、
119に電話することで精いっぱいだったとのこと。
ただ、ケガされたご本人であるご主人は至って冷静、
「レイキ(自分)であててたよ。」と。レイキの効果だけでは
無いと思いますが、流血もケガの程度から考えると少なめで、
痛みも少し和らいだとのご感想も頂きました。


さて、このお話を聞いて、僕が一番"すごい"と思ったのは、
レイキの効果ではなく、お二人の行動にあります。
奥様は、お医者さん(病院)の手配、ご主人は自分でレイキ。
(偶然とはいえ)この役割分担が、非常にバランスがとれていて、
素晴らしいなぁと感じたのです。

何度がこのブログでもお伝えしてますが、
何事もバランスが大切。今回のようなケガの場合は、緊急を要しますから、
外科医院の扉を叩くことはしごく当然のことです。
それだけじゃなくて、レイキを使って応急処置をする。
それでも足りない場合は、薬に頼るのも良いでしょう。

レイキは良いものです。肉体的、心理的にも非常に効果があることは、
レイキ実践者であれば、みなさん感じているはずです。
でも、そればかりでは早く治るものも治らないかもしれません。
何度も書きますが、要は【バランス】です。

今回のこのご夫婦のケースは、本当に良い見本。
大事にいたらず本当に良かったです。
お大事にしてくださいね。
傷跡へのレイキもお忘れなく。また結果ご報告ください(^-^)

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テーマ : ハンズオンヒーリング
ジャンル : 心と身体

2010-11-26 : レイキ全般 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

Tetsuya

Author:Tetsuya
西宮市の苦楽園でレイキマスター+アロマセラピーインストラクターである僕が、アロマやレイキヒーリングを中心にホリスティックな癒しを提供するために活動しています。

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http://www.unmotdoux.net/

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