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チャンスを活かすには。

jhon.jpg

先日、ヤングリヴィングのインターナショナルコンベンションに参加してきました。
5日間の中で毎日いくつもの素晴らしいセッションやワークショップが開催
されていたのですが、日本でもたくさん訳本が出版され、
「世界一のメンター」とも称されるアメリカの自己啓発作家、
【ジョン・C・マクスウェル】のセッションでは、楽しい会話の中にも
人生を歩むうえで重要なエッセンスが盛り込まれてました。

「今日のことを今日する」

去年実施した『8つの法則』でもお話ししましたが、とても重要。
僕も人の事を言える立場ではないので、やる気が出ない時は
思いだすようにしています(笑)

きっかけはいつでも、どこでも公平に与えられています。
それを自分を成長させる”チャンス”として捉え、すぐ行動することです。
それをしていないのに、出来ない理由や上手くいかない理由を
他人や状況のせいにしてしまっていると、
『いつか夢を実現する』の『いつか』はいつまでたってもやってきません。

いきなり大きなことをする必要はありません。
思いついた事をメモに残そうと思ったのならメモする。
そんな類のものから始めたらいいんです。
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2014-07-11 : 知識 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「きっと、うまくいく」



久しぶりに観た「ボリウッド」映画です。

コメディということで借りて観てみたのですが、
いろんな意味ですごかった(^-^)

まず、長い!ほぼ3時間!!でもそこはボリウッド映画、
笑いあり、涙あり、歌あり、何でもありで飽きさせない。

話も内容もとても面白くて、そして、勉強になります。
ネタバレしたくないので、あまり内容には触れませんが、
『8つの法則』にも繋がる部分もあり、

・自分の好きな仕事を始めたけど不安を感じている人

・自分の好きなことを仕事にしたいけど一歩踏み出せない人

・今の自分に自信が持てない人


などにとても勇気を与えてくれるものだと思います。
決して時間の無駄にはならないと思います。おススメです。

テーマ : スピリチュアルライフ
ジャンル : 心と身体

2013-12-17 : 知識 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「行動の選択肢がいくつかある時どうしたらいいですか?」

「いくつか選択肢がある時どれを選べば良いでしょうか」

というご質問を頂きました。

『実家の母が片付けが苦手で、部屋が散らかっているので、
実家に行くと悪いエネルギーをもらってしまいます。
その部屋がきれいになったら、問題なくなると思うんです。
解決方法としては、そこに行かないか、行っても短時間で帰るとか、
気にしないとか、掃除をするとかあると思うんですけど、
何が一番良い方法なんでしょう?』

そうですね~。

次の手順でやってみてはいかがでしょう?

1.まず最初にすることは、どの状況があなたにとって"気持ち良い"こと
考えてみましょう。今回の様にいくつか候補があるなら、
口に出すか、紙に書き出すかして、一番気分が良くなるものを選びます。

2.良くなる状況をイメージして、その気分に浸ります。

3.ひらめいたら即行動に移します。
例えば、"掃除をする"とひらめいたのならすぐ掃除を始めて下さい。

4.行動を起こして、すぐに結果に繋がらなくても
望む結果からフォーカスを外さないようにします。

5.ひらめいたら行動に移す。

あとは、以下の事に注意して、4,5を繰り返して行きましょう。
なぜ繰り返さないといけないのか?


20130906_blog.jpg

それはたいてい、"望む事"というのは、"今"からギャップがあるから。
手順4、5を繰り返す事でギャップを埋めていくのです。

望む方向(右方向)は、プラスに作用するわけですから、
抱く感情も良い感情(幸福、喜び、感謝など)で周波数も高い
です。
逆に望まない方向(左方向)は、マイナスに作用するので、
抱く感情は良くない感情(怒り、罪悪感など)
となります。

"今"の状況が例えば、"自己嫌悪"の状態だとします。
例えば、「こんなに汚いのは自分のせいだ」みたいな。
これが、正しく手順を踏んでギャップが埋まるたびに感じる感情に変化が表れます
例えば、"怒り"の状態。「なんで私だけ掃除しなあかんのっ!」というような感じ。

"怒り"はネガティブなもので、決して良い感情ではありません。
ですが、"自己嫌悪"より周波数は高いのです。
ここで忘れて欲しくないのは、"望む事"にフォーカスすること。
"怒り"など低い周波数の感情を持つと、マイナス方向に目が向く事が多いんです。
マイナス方向にフォーカスが移れば、そちらに移動し始めます。
結果、「もうやっても無駄やわ。」というかなり周波数が低い、"無力感"へと
"怒り"から下がってしまうのです。

ですから、ネガティブな感情を抱いたとしても、
それは、良い変化だと捉え、望むことへのフォーカスを外さない事が重要なのです。

是非とも、この感情の変化とギャップが埋まって行く楽しさを感じて下さい!

テーマ : スピリチュアルライフ
ジャンル : 心と身体

2013-09-06 : 知識 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「ではなぜそういう気持ちになるの?」

前回の「人間関係で違和感を感じる」について、
さらに「ではなぜそういう気持ちになるのでしょう?」とのご質問をいただきました。

『書かれている内容は、もっともだと思いますし、理解しているつもりです。
  でも、どうしても、私を嫌ってるんじゃないだろうかとか、
  嫌な気分になってしまうもの程、意識してしまうんです。
  そういう気持ちを感じなければ、意識を向けなくて済むのに・・・。
  なぜ、そういう気持ちがでてきてしまうのでしょう?』

なるほど。
簡単に言うと、それは「人間だから」でしょうね。
これだけでは端折り過ぎなので、もう少し詳しく書きますね(^-^)

僕達人間にとって、「成長」して行くということが大きな目的になります。
ですから、「無い」ということに非常に敏感だったりします。
「無い」というところから「欲望」「恐怖」発生します。

人間関係においてもそう考える事が出来ます。

ざっくり例えるとすれば、

・自分が一方的に好意を持っている人を振り向かせたい。(欲求)
・自分にとってネガティブな感情を持っている人から逃げたい。(恐怖)

これらの人達に対して僕達は、「無い」という要素を多いに感じるのです。
だから、そういう気持ちが湧いてきて、そこに意識が集中してしまうのは、
仕方のないことなのかもしれません。

しかし、現在の僕らの世界は、二極化の世界
「有る」というのもあるのです。「有る」ものは、
基本的に安心感を抱かせますから、あまり意識している人は少ないでしょう。
でも、ここに意識を向けてあげる事で、気持ちの持ち様が変わるのです。

「有る」に意識を向ける方法、それは、『感謝』です。
「ありがとう」=「有難う」。「有る」ことが難しいということが
理解でき、「有る」ことに意識を向けることができるのです。


今「有る」あなたにとって素晴らしい人達や状況に感謝の気持ちを送ってください。
意識を向けたところにエネルギーは流れ、広がり、大きくなります。
逆に意識を外した方は、小さくなります。

感じる気持ちが変わってくると思いますよ。

テーマ : スピリチュアルライフ
ジャンル : 心と身体

2013-08-25 : 知識 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「人間関係で違和感を感じる」

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「人間関係で違和感を感じる」

今回新たに良いご質問をいただいたので、ブログに書かせていただきます。

少し、ご質問内容を省略して書かせていただきますね。

『自分の調子が良くなってきたせいか、今まで仲が良かった人と
  合わないというか、違和感を感じる事があるんです。
  新しい友達を探そうかとも思うのですが、そうなると
  なんだか自分が冷たい人間の様に思えて・・・。
  そういう事を感じたことはありますか?
  その際はどうされていますか?』

はい、僕もこういうこと感じたことあります。
レイキを実践したり、自己研鑽に励んでいる人や
多くの気付きを得られて、ポジティブに生きておられる方、
例えば、うちの生徒さんやサロンのお客様には、
よく見られる現象です(^-^)
変化とは、全ての人たちに起こっているので、
全ての人達に起こりうることでしょうが、
特に変化が促進されて、肌で感じることが多いようです。


これはまさに「波動が合わなくなってきた」証拠です。
こういう時、僕ならどうするかというと、放っておきます
そちらに意識を向けたり、批判的な態度をとったり
抵抗すると、余計に望まない方が拡大されます。
意識を集中させた方が拡大する、『引き寄せの法則』ですよね。

なので、抵抗の無い、新しい人間関係やその中で自分が望む事を
実現している事をイメージし、行動しましょう。
。すると、自然に今の自分には
必要の無い人間関係は切れていき、自分に合った縁が繋がって行きます


ここで覚えておいてほしい事は、

『以前は波動が合致していて、その人間関係で何らかの学びがお互いにあった』

ということです。

学びのペースが同じというわけにはいきません。
僕は人生や時間の経過について螺旋に例えることがありますが、
そのそれぞれの螺旋がふれあう時に縁が結ばれ、また離れていく

だから、離れていくことは仕方の無い事なのです。それを感じてそこから離れよう
としていくあなたは、冷たい人間であるはずがありません。
どちらが良くてどちらが悪いというわけではないのです。
無理に過去の思い出などを持ちだして、執着することなく、
流れに身を任せて、今までの関係に感謝して手放し、望むものに意識を集中し、
新たな関係を受け取るのです。そして、また螺旋がふれあうなら、再会することもあるでしょう。




テーマ : スピリチュアルライフ
ジャンル : 心と身体

2013-08-22 : 知識 : コメント : 3 : トラックバック : 0
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プロフィール

Tetsuya

Author:Tetsuya
西宮市の苦楽園でレイキマスター+アロマセラピーインストラクターである僕が、アロマやレイキヒーリングを中心にホリスティックな癒しを提供するために活動しています。

Un mot doux:
http://www.unmotdoux.net/

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